エースホームの家づくり

エースホームについて

エースホームは、ヤマダ電機グループで住まいずくり60年以上の「ヤマダ・エス・バイ・エルホーム」とトステムなど5社が合併した住宅建材メーカー「リクシル」が力を融合させて生まれた住宅フランチャイズです。

◎ロゴマークに込めた想い

「企業コンセプトと経営理念を広くお客さまと共有するためには、どんなカタチがいいんだろう?」たくさんのアイデアを出して遂に完成したロゴは、ネットワークを表現した輪と、加盟店と本部が寄りそう姿でA(ace)を形づくり、3つの点は額に汗した住まいづくりと、出来上がった家にお客さまが感動される姿を表現しました。

また、人という字をやわらかな曲線で囲み、企業姿勢である、お客さまをやさしく包み込む思いを象徴しました。このロゴが、お客さまとの新たなドラマの始まりになりますように。


エースホームの特徴

ライフスタイルは人それぞれ。年齢も違えば家族構成もことなってきます。趣味や嗜好が違っても住んでみたい家は違ってきます。そんな多様なライフスタイルに対応することが、エースホームの特徴です。また、多様性に対応できるだけでなく、住まいとしてしっかりとした安心と安全を提供できる、マルチでパーフェクトな家づくりを提供します。


お客様主導の住まいづくりが基本です

プランやご予算など、すべてご了承のうえで正式契約をさせていただく納得契約システムだから、
契約後の設計変更や費用追加がなくて安心。

ご建築にあたって、ご相談からアフターサービスまで、お客様の地域に根ざした日建窓が責任を持って請け負います。

プランやご予算の提案にご納得いただきましたら、本格設計工程のパートナーとして日建窓をお選びいただき、具体的な作業・調査のお申込金として100万円を受領してから、地耐力調査や融資申込み、建築確認申請、本図面作成などを行い、具体的な費用を算出。そのすべてに納得していただいたうえで正式のご契約をさせていただきますので、ご契約後に予想外の費用が必要となったり、設計変更を余儀なくされるようなこともありません。


ハウスメーカーと地場ビルダー、両方のメリットを実感

「建築途中で頼んだところが万が一・・・」なんて、実際に建てることになれば、心配ごとは尽きません。

人生で一番大きな買い物、心配はごもっともです。全国展開している大手ナショナルブランドなら安心なの!?
ところが、信頼していた担当者の転勤や支店の統廃合で近くに窓口がなくなるなんてことは日常茶飯事。これでは安心出来ません。その点日建窓は、地域に根ざした会社なので逃げも隠れもしません。それに万が一不測の事態が起こっても、本部が責任を持って完成を保証するのはフランチャイズだからこその安心です。監理のためのマニュアルとチェックポイントの多さは、お客様に対しての自信です。


適正価格を明確にする、全加盟店共通の見積りシステム

「家っていくらで建つのだろう?」これから建てる方なら誰でも抱く素朴な疑問。
『適正価格を明確にするシステム』があります。

住宅建築には多岐に渡る工程があり、その分、関わる人もとても多くなります。だから見積りはとても複雑。それに初めてみた見積書には建築専門用語がびっし りで、さらに混乱。「どこかの工程で業者が水増ししてるんじゃ・・・」「この材料は本当にこの価格なの?」と、心配や不安が尽きません。

でもご安心を。

エースホームではこの弊害をなくすため、フランチャイズの特性を活かして全加盟店に共通のCAD見積りシステムを採用。標準発注金額を本部で一括して決め、加盟店ではこのコストシステムに賛同をいただける業者だけに施工をお願いしています。一番大事なお金の流れが透明なのもフランチャイズだからこそできることです。


ただ単に安いお家が「ローコスト住宅」ではないのです

「低価格・ローコストの方がいい!」と考えるのは自然です。でも本当にお得でしょうか?

安い家がローコスト住宅だと思われがちです。しかし本当のローコスト住宅とは、何代も住み継がれ、長期にわたって住むことができる住宅なのではないでしょうか?本当に必要なのは長い目で見ること。今、長期優良住宅(通称200年住宅)の普及促進が図られ、「質の良いものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」というストック型社会に対応する住まいが求められています。建て替える必要がないというのも家選びの大切なポイント。家族の自慢の住まいを美しいまま長持ちさせる美的耐久性がコンセプトのエースホームなら「いい家を建てられましたね」とご近所でも評判になるはずです。

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